ただお菓子の家を作るだけでなく、建築の基本原理を学びながら
創造性と粘り強さを育む体験を提供します。
参加者が作り上げた作品をご紹介します。
子どもだけでなく大人も真剣に楽しむことができます。
壁と屋根があれば立派な家です
大人が本気で作るとこんなお家も
カラフルに飾り付けるのも醍醐味!
※撮影用の背景もご提供します
人形のご希望があればご相談下さい
食パンは基礎と
して優秀なのです
野菜の家も!?
01 ケンチクの基本講座
02 設計図の作成
03 お菓子でケンチク!
04 発表・
ふりかえり
一級建築士。
奈良女子大学住居学科卒業後(株)大林組に勤務、その後、京都大学大学院人間・環境学研究科で学ぶ(修士)。
2006年より子ども建築ワークショップ「オカシア」の活動を開始。2020年より Edible Arch. としてお菓子建築に取り組む。
おかしでいろんなふうに建物をつくれたのが楽しかったです。あと、(作ったあとに)食べられるのがよかったです! (12才)
おかしを使ってつくるのが楽しかった。いつも食べているおかしなのにお風呂にしようとするとむずかしかった。(7歳)
作品を見て回ることがよかった。それぞれの個性を自分の声で発表した事もよかったです。(6才保護者)
・「つよく作る」ことの大切さを子どもが学んだように感じた。
・家を作るだけでなく、利便性や屋根の強度を上げるためなどの建築についても学べた。
(保護者)
うまくできなくて、いやになりそうに、なったときがあったけど、いろいろな、工夫をして、作ったら、まんぞくいくものがつくれました。ありがとうございました。(12才)
あまりやらないことだったので、こういう場で体験できてとてもよかったです。想像力を働かす事が出来ました。(保護者)
30,000円
+材料費1,000円/ 人
講師1人で実施。会場設営や当日運営の一部をお手伝い頂きます。
50,000円
+材料費1,000円/ 人
講師2人で実施。お手伝い等は基本的に不要です。
20,000円
+材料費1,000円/ 人+送料
Zoomを用いたオンライン形式での実施も可能です。教材などを送付し、自宅・集合形式実施できます。(教材・お菓子の材料費のみご負担ください)
+10,000円~
当日広報のチラシ・SNSで共有いただくための画像を作成し、データでご提供いたします。
2021年11月27日 中日新聞「この人」
2021年12月15日 東京新聞「この人」
2022年 9月26日 広報とよはし
2022年11月13日 ニッポン放送「薬師丸ひろ子ハートデリバリー」
他多数
2024年5月5~6日 「ヤマザキマリの世界展」関連行事「お菓子で建てる!古代ローマに学ぶ理想のお風呂屋さん」 @高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館
2024年8月25日 男女共同参画セミナー「親子でけんちく!お菓子の家」@豊田市男女共同参画センター
他多数